2009年5月20日掲載

ユーザー事例

JR九州病院 様:『UniCare®』の導入で医療情報を一元管理し、医療サービスと業務効率の飛躍的向上を実現。

林田 一洋氏の写真病院長
林田 一洋氏

梅田 純一氏の写真事務長
梅田 純一氏

桑野 英幸氏の写真総務課
桑野 英幸氏

旧国鉄職員の健康管理を担う病院として1917年に開院したJR九州病院様は、のちに一般にも開放され、長年にわたり北九州市門司大里地域の医療を支え続けてきました。
近年の医療制度改革に対応するため、急性期医療体制の整備に向けた病院改革を推進する同院では、その一環として日本ユニシスの総合医療情報システム『UniCare®』を導入。院内のさまざまな情報を一元的に管理・活用できる環境の整備によって、医療サービスと業務効率のさらなる向上に取り組んでいます。

ユーザープロフィール

三井住友海上火災保険株式会社本社外観の写真
開院
1917年6月
所在地
福岡県北九州市門司区高田2-1-1
経営主体
九州旅客鉄道株式会社
許可病床数
265床
診療科目
内科、循環器内科、神経内科、リウマチ科、外科、整形外科、眼科、泌尿器科、耳鼻咽喉科、麻酔科、放射線科、リハビリテーション、人間ドック

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