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Foresight in sight

CSR(企業の社会的責任)

CSR活動リポート

2006年1月12日 ウィーン・シュトラウス・フェスティヴァル・オーケストラ ニューイヤーコンサート2006に特別協賛しました。

メセナ(文化・芸術活動支援)の一環として、1月12日、第一生命ホールで開催された「ウィーン・シュトラウス・フェスティヴァル・オーケストラ ニューイヤーコンサート2006」(主催 ジャパン・アーツ)に特別協賛しました。

2005年11月30日 モデナ・アカデミア・ハルモニカ来日公演、ドニゼッティ作「愛の妙薬」に特別協賛しました。

「本場イタリアの若者たちによるレベルの高いオペラを全国数ヶ所で格安で上演することにより、若手オペラ歌手の育成、日本であまり馴染みのないオペラの振興、東京と地域との文化水準格差の解消を目指す」という主催者の思いに賛同し、以下のモデナ・アカデミア・ハルモニカ来日公演ドニゼッティ作「愛の妙薬」に特別協賛しました。
モデナ・アカデミア・ハルモニカ公演写真

2005年9月30日 法政大学第二高等学校が、情報技術と環境について学習に訪れました。

学校の授業の一環として情報技術と環境について知りたい、という要望に応え、9月30日、法政大学第二高等学校の生徒に日本ユニシスグループの取り組み「ITで進める環境負荷削減」を紹介しました。
  • 共同利用アウトソーシングサービスによる電力使用量削減
  • eラーニング活用による移動に伴うCO2排出量/紙使用量の削減
  • テレビ会議システム活用による移動に伴うCO2排出量の削減
など解説させていただいたところ活発な質疑応答が続き、さらに「今後このシステムはどのような分野で活用されると思いますか」との問いかけには、学生らしい柔軟なアイディアがたくさん飛び出して、担当者を驚かせていました。

2005年8月21日 江東区の中学生と東京シティ・フィルが贈る「元気の出るコンサート2005」に協賛

江東区の50名の中学生が東京シティ・フィルのメンバーの指導を受け、同じステージで演奏するこのコンサートも今年で3回目となりました。今年も日本ユニシスは、地域貢献と音楽振興のため、本コンサートに協賛しました。
年々にぎやかさを増して、観客や出演者からも絶大な期待が寄せられる恒例のイベントとなっています。
元気の出るコンサート

2005年8月20日 日本ユニシス実業団バドミントン部、伊東市でバドミントン講習会を開催しました。

日本ユニシス実業団バドミントン部は、2005年8月20日、静岡県伊東市、伊東市民体育センターで講習会を行いました。地元の小学生、中学生、高校生、大学生を中心にバドミントンを始めたばかりの小学生から東海ブロック3位の中学生、インターハイ出場経験者等100名近い参加がありました。

日本ユニシス実業団バドミントン部、宇都宮市でバドミントン講習会を開催

日本ユニシス実業団バドミントン部は、2005年8月13日、14日の両日、栃木県宇都宮市、宇都宮南高校にて宇都宮南高校、作新学院の生徒を中心とした栃木県の国体選手を対象に講習会を行いました。

2005年7月25日〜27日 神奈川県教育委員会の短期民間企業派遣研修を受け入れました。

7月25日から7月27日の3日間、神奈川県教育委員会から小・中・高校の教頭先生7名が、(財)経済広報センターが実施している教員のための民間企業研修の一環として当社を訪問しました。
  • ユビキタスなど最新のITビジネス動向解説
  • 企業の流れを体験できるオリジナルプログラム
  • コンテンツ開発や教育に対するノウハウ、教育工学ならびに最新のシステム工学の成果も取り入れて体系化した「インストラクショナル・デザイン技法」の解説
  • 企業のCSRについて意見交換
などを行いました。日本ユニシスグループは、教員の方々に企業活動を体験していただき、その体験や見聞を、授業を通じて子供たちへ伝えていただくことを期待し、また教員の方々からCSR活動にご意見をいただく機会(ステークホルダーダイアログ)と捉え、今後も本プログラムへ協力していきます。

2005年7月26日 日本ユニシス実業団バドミントン部、江東区内に在住、在学の中学生を対象に講習会を開催しました。

日本ユニシス実業団バドミントン部は、2005年7月26日、東京都江東区亀戸スポーツセンターにて、同区内に在住、在学している中学生を対象としたバドミントン講習会を開催しました。
バドミントン講習会

2005年6月13日 第55回全日本実業団バドミントン選手権大会で、日本ユニシス実業団バドミントン部が準優勝しました。

6月8日から6月12日まで大阪市中央体育館他で開催された第55回全日本実業団バドミントン大会において、日本ユニシス実業団バドミントン部が準優勝しました。11日、昨年王者である対トナミ運輸戦は、総力戦の結果3-2で決勝に進み、12日、対NTT東日本では0-3で惜敗しましたが、昨年より一歩進んだ結果となりました。
選手集合写真

2005年6月11日 日本フィルハーモニー交響楽団 「第301回名曲コンサート」 に協賛しました。

文化・音楽活動の支援(メセナ)の一つとして、6月11日にサントリーホールで開催された日本フィルハーモニー交響楽団のコンサートに協賛しました。日本フィル正指揮者・沼尻竜典氏のタクトで、グリンカとムソルグスキーの作品に加え、チャイコフスキーの名作が演奏されました。チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲でソリストを務めたのは、川畠成道さん。迫真の演奏は、本当に素晴らしいものでした。
日本フィルハーモニー交響楽団 「第301回名曲コンサート」

2005年5月19日 愛知県渥美町立福江中学校及び和歌山県田辺市立衣笠中学校の職場体験を受け入れました。

5月19日の午前に愛知県渥美町立福江中学校、5月19日の午後に和歌山県立田辺市立衣笠中学校の生徒が職場体験のため当社を訪問しました。
  • ITサービスという仕事と日本ユニシスグループについて
  • コミュニケーションゲームを通じて、働くということ、社会人として必要なスキルを体験
  • デジタルペンのデモンストレーションを体験(愛知県渥美町立福江中学校のみ)
などを行いました。生徒の皆さんが感動や驚きに声をあげる場面も見られ、また積極的な質問も飛び出し、それぞれが自分自身や社会の未来について考えるきっかけになってくれたのではと思っています。

2005年5月7日 川畠成道グランドファミリーコンサート2005に協賛しました。

弊社は、1998年からヴァイオリニスト川畠成道さんの音楽活動を応援しています。このコンサートは川畠さんがデビュー当初より行っているファミリー向けコンサートで、親しみやすい曲中心の家族が揃って楽しめるコンサートでした。
グランドファミリーコンサート2005

2005年3月22日 日本ユニシス実業団バドミントン部、江東区内に在住、在学の高校生を対象に講習会を開催しました。

日本ユニシス実業団バドミントン部は、2005年3月22日、東京都江東区有明スポーツセンターにて同区内に在住、在学している高校生を対象としたバドミントン講習会を開催しました。

2005年3〜5月「川畠成道Japanツアー2005」に協賛しました。

2005年度も「年間オフィシャルスポンサー」としてヴァイオリニスト川畠成道さんの公演に協賛しています。「川畠成道Japanツアー2005」は、2005年3月26日(土)「東京オペラシティ」のリサイタルを皮切りに、10都市11公演が行われました。

2005年3月21日「日本ユニシス・エクセリューションズ杯少年サッカー大会」を開催しました。

日本ユニシス・エクセリューションズは、3月21日、地域貢献活動、スポーツ振興の一環として「日本ユニシス・エクセリューションズ杯少年サッカー大会」を開催しました。新宿区少年サッカー連盟の方々と、ボランティアで参加した日本ユニシス・エクセリューションズ社員の運営協力のもと、新宿区の13チームと招待2チームの小学2年生を中心とした選手150名以上、父兄200名以上が参加し、子どもたちの活き活きとしたプレーが会場を沸かせました。
日本ユニシス・エクセリューションズ杯少年サッカー大会

2005年2月23日 横浜国立大学教育人間科学部付属横浜中学校の職場体験を受け入れました。

2月23日、横浜国立大学教育人間科学部付属横浜中学校2年生3名が職場体験のため、当社を訪問しました。当社は、同校の「『生き方を学ぶ学習』CAN(Career Aim Navigation)の一環として、生徒たちが実際に働く体験を通して、働くことの尊さや意義を学び、職業に対する視野を広め、自分の将来の職業選択や生き方を考えることを目標として職業体験を行う」という意向を受け、生徒たちに以下2つをを体験してもらいました。積極的に取り組む生徒たちの姿が非常に印象的でした。
  • 日本ユニシスグループについて/ITサービス企業で働くということ、社会人として必要なスキルとはについて、解説とディスカッション
  • ICタグのデモンストレーション/マシンオペレーション

2005年1月29日 日本ユニシス・プレゼンツ 川畠成道 New Year’s Concert2005に協賛しました。

弊社は、1998年からヴァイオリニスト川畠成道さんの音楽活動を応援しています。また、このコンサートでは、視覚障害者の方々とそのガイドの方々をご招待し、当社社員が、コンサート会場内外で誘導などをサポートするボランティア活動も続けています。
今回も、日本点字図書館様のご協力のもと、100名の方々をご招待させていただき、当社社員ボランティア21名が、サポート活動を行いました。いつものとおり満席の会場で行われました川畠さんのコンサートは、前半ソナタ曲と後半ポピュラー曲とメリハリのある構成で、川畠さんのレパトリーの豊富さを実感できるコンサートでした。
©ビクター
エンタテインメント株式会社

2005年1月28日 江東区立第二砂町中学校の企業訪問を受け入れました。

1月28日、第二砂町中学校2年生9名が当社を訪問しました。当社では同校の「働く、ということはどういうことか、また様々な職業について理解させたい。さらにできればその一端を体験させたい」という意向を受け、生徒に対し
  • ITサービスと日本ユニシスグループについて/働くということ、当社の様々な職種について
  • ICタグのデモンストレーション体験/東京ベイ開発センター見学
などを話し、また体験してもらいました。ITサービスの仕事を理解するのはまだ難しかった様子の生徒たちも、最先端のデモンストレーションや、日ごろ見慣れない大型コンピュータには目を輝かせていました。今後もこうした要請を積極的に受け入れ、未来を担う若年層に「働くことの喜び」や「ITサービスの仕事」、そして「日本ユニシスグループについて」伝えていきたいと考えています。

2005年1月21日 私立國學院高等学校の企業訪問を受け入れました。

1月21日、國學院高等学校1年生10名が当社を訪問しました。当社では同校の「自分の将来像を具体的にイメージする手助けとなるよう、当社の仕事の面白さや厳しさ、奥の深さを感じ取らせたい」という意向を受け、生徒に対し、
  • ITサービスと日本ユニシスグループについて/働くということ
  • 社会人、当社グループ社員として求められる資質
  • ICタグのデモンストレーション体験/職場見学
などを話し、また体験してもらいました。生徒たちは大変興味を持った様子で、終了後は活発な質疑応答が行われました。今後も、こうした要請を積極的に受け入れ、進路を模索する学生に「働くことの喜び」や「ITサービスの仕事」、そして「日本ユニシスグループについて」伝えていきたいと考えています。

2005年1月9日 ウィーン・シュトラウス・フェスティヴァル・オーケストラに協賛しました。

文化・芸術の支援活動として、1月9日、サントリーホールで開催されましたウィーンシュトラウス・フェスティヴァル・オーケストラのニューイヤーコンサート2005に協賛いたしました。
新年の幕開けにふさわしい、ペーター・グート氏率いるウィーン・シュトラウス・フェスティヴァル・オーケストラの軽やかなポルカやワルツの演奏は、心躍るコンサートでした。
そして、ソプラノ歌手の森 麻季さんも加わリ、透明感ある美声とあでやかな姿はお客様を魅了し、より華やかなコンサートになりました。
ニューイヤーコンサート2005会場風景

2004年12月2日 長崎県立西陵高等学校の企業訪問を受け入れました。

12月2日、長崎県立西陵高校2年生2名が当社を訪問しました。当社では同校の「高校3年間を通して職業観を育成しつつ、学部・学科の研究を進めていく必要がある」「最前線で働く方々からの実際の話を伺う中で、社会で働くことについての意識をさらに高めさせたい」という意向を受け、生徒に対し、
  • 業務に関わる基礎知識
  • 社員として求められる資質
について分かりやすい説明をしました。また、生徒からのさまざまな質問についての回答を行いました。生徒たちは大変興味深く話に聞き入っており、今後もできる限りこうした要請を受け入れて行きたいと考えています。
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