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Foresight in sight

SRMソリューション/電子調達・購買システム

SRMのメリット − ご担当者様 −

課題12:サプライヤにいつも無理な納期をお願いしているため、納期遅延やコスト高となってしまう

購買プロセスの電子化

購買プロセスをIT活用によって改革する。
購買担当者にとって、多くのサプライヤとの価格交渉や発注作業には、多大な労力と時間が取られます。またそうした業務に追われて、調達品目のタイムリーな発注もままなりません。
SRMを導入することによって、こうした課題を解決することができます。
SRMを利用することで、サプライヤごとに発注形式が異なる場合でも、その違いを気にすることなく、自動発注を行うことが可能となります。これで煩雑な伝票処理に悩まされることもなくなります。
また購買活動を行うに当たって、過去の購買履歴を調べたり、上司の確認を取ったりすることもシステム上で簡単に、効率的に行うことができるので、購買の検討から実際の調達に至るまでのリードタイムも削減することができるようになります。
システム化された調達業務例
導入のメリット