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Foresight in sight

電力小売 クラウドソリューション Enability®シリーズ

コラム集

エネルギー業界に広がるブロックチェーン >

ICTや金融業界の最新トレンドのひとつで、ニュースなどでも取り上げられる機会が増えた仮想通貨「ビットコイン」。その根幹を支えているのが、仮想通貨など高い信頼性が求められる金融取引において不正を防ぐ役割を果たしている「ブロックチェーン」という技術です。ブロックチェーンの基本的な仕組みなどについてご紹介します。

IoTの進化がもたらすエネルギー業界の未来とは? >

ありとあらゆる「モノ」を、ネットワークを介して相互に繋げ、プログラムでコントロールすることで、遠隔での機器操作やリアルタイムでの情報交換を可能にする仕組み「IoT(モノのインターネット)」。現在、様々なビジネスの分野において多様なIoTサービスの導入が進められています。ここでは、IoT活用がもたらし始めたエネルギー業界の変化、そして電力関連ビジネスでの活用事例についてご紹介します。

ガス小売自由化、スタート後の現状について >

「エネルギー一体改革」として、2016年の電力小売自由化に引き続き、2017年4月からスタートしたガス小売自由化。これにより、もともと規制のないLPガスを除く、都市ガスや簡易ガスの小売事業への新規参入が可能になりました。ここでは、自由化の主な対象となった「都市ガス事業」の流れについてご紹介します。

VPP(バーチャルパワープラント)推進の背景とそのメリット >

太陽光や風力、地熱など、様々なタイプの再生可能エネルギーが徐々に普及している現在、それに呼応するようにクローズアップされているのがVPP(バーチャルパワープラント)という新たな構想です。
VPPにおける主要なエネルギーリソースとなる「創エネ」「蓄エネ」「省エネ」の3つのポイントから、VPPの全体像をご紹介します。

「スマートシティ」への事業参入で広がる新たなビジネスチャンスとは? >

次世代のエネルギー源として大きな期待を集めるVPP(バーチャルパワープラント)や、エネルギー最適化を実現する環境配慮型都市「スマートシティ」の実現に向けた動きが加速していますが、その背景には、国の「エネルギー革新戦略」があります。エネルギー革新戦略を踏まえて経済産業省によって策定された「長期エネルギー需給見通し(エネルギーミックス)」 をご紹介します。

自治体も電力事業に続々参入!電気も“地産地消”の時代へ >

大きな注目を集めているのが「電気の地産地消」というキーワード。地域の新電力会社や電力小売事業に参入した自治体などを通じて、地元の発電施設で発電された電力を購入しようという機運が高まっています。電力の地産地消における理想形ともいわれている事例についてご紹介します。

*Enability、PromoConcier、スマートユニサイトは、日本ユニシス株式会社の商標または登録商標です。

*その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。

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