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Foresight in sight

製薬企業向け クラウドサービスプラットフォーム OpenTrusty®

OpenTrusty 承認情報履歴管理サービス

承認情報管理業務における様々な悩みをOpenTrustyで解決!
OpenTrusty 承認情報履歴管理サービスは、これまでOpenApproval®でつちかったノウハウを元にクラウドサービス化を実現し、申請・届出データの正確な情報の維持管理及び関連業務負荷を軽減するため、リーズナブルなクラウドサービスとして2019年1月サービス提供開始予定です。
OpenTrusty 承認情報履歴管理サービスでラクラク解決!

概要

承認情報履歴管理サービスの有用性

  1. 医薬品等の最新の承認情報を効率的に参照できることにより、製造販売承認/原薬等登録原簿等の承認状態を正確に把握する。
  2. システム上で検索が可能になり、承認書変更に必要な情報を担当者のスキルに依存せずスピーディに探し出すことができる。
  3. 電子化によりペーパーレスが可能になり、コピー代の削減、書類管理スペースの削減が可能になる。
  4. 各業務セクションにおける承認内容逸脱による薬事法違反や、それに基づく回収リスクを軽減する。
  5. 製品の承認情報、原薬・添加物情報等の品質情報を一元管理して、製品の品質を保証する業務を支援する。

承認情報履歴管理サービスの全体イメージ

OpenTrusty 承認情報履歴管理サービスはクラウドサービスのため、自社にサーバ等を設置することなくインターネットを利用して手軽に始められるサービスです。
OpenTrusty 申請書作成サービスと併用すれば申請書の作成から管理までクラウド上でシームレスな対応が可能です。
製薬企業様向けクラウドプラットフォーム OpenTrusty 承認情報履歴管理サービスの全体イメージ

承認情報の流れ

最新の承認情報(バーチャル表示)をワンクリックで表示!

画面イメージ(メニュー画面)

履歴管理メニュー
履歴管理メニュー(クリックして拡大)
申込・承認情報検索イメージ
申込・承認情報検索(クリックして拡大)
最新情報の可視化
最新情報の可視化1(クリックして拡大)
※画面イメージは実際の画面と異なるケースがあります。
最新情報の可視化2
最新情報の可視化2(クリックして拡大)

動作環境

特別なソフトウェア等の導入の必要はございません。
(1)OS
 ・Windows® 7、Windows 8.1、Windows10 の各Edition

(2)ブラウザ
 ・Internet Explorer 11、Chrome

(3)その他
 ・CPU及びメモリについてはOSの要件に準拠
 ・画面解像度については、1,024 × 768以上
 ・ブラウザでのJava Scriptの動作を許可
その他、以下フォームよりお気軽にご相談ください。
・20ユーザ以上のご利用希望の場合
・CSV(コンピュータシステムバリデーション)対応が必要な場合
・教育研修が必要な場合

*OpenTrusty、OpenApprovalは、日本ユニシス株式会社の登録商標です。

*Microsoft、Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。

*Windowsの正式名称は、Microsoft Windows Operating Systemです。

*その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。