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Foresight in sight

クラウドサービス

事例紹介

株式会社ウィップス

2016年1月14日

SaaS型サービスのシステム基盤にCLOUDForesight® utility on AWSを採用

ウィップス様は、コンサルティングからソフト・ハードを含めた包括的ソリューションを提供している企業です。

長年、携帯キャリア向けシステムの開発・構築に携わり、2015年4月に「SecureFiles+®」の提供を開始しました。
「SecureFiles+」は、クラウド経由で有効期限付きの暗号化ファイルをPC・スマートデバイスに保存するため、ネットワーク接続できない環境でも安全に閲覧・編集が行えるSaaS型サービスです。
このSaaS型サービスのシステム基盤には、利用者の増減に対応できる柔軟性が必要であり、かつ、セキュリティー対策、および運用サポートに信頼と実績が要求されることから、CLOUDForesight utility on AWSを採用しました。
本事例に掲載された情報は取材時点のものであり、変更されている可能性があります。
なお、本事例掲載時の商品名はuSelfCloud®でしたが、後継商品であるCLOUDForesight utility on AWSに変更して掲載しています。
また、本事例の掲載内容はお客様にご了解いただいておりますが、システムの機密事項に言及するような内容については、当社では、ご質問をお受けできませんのでご了解ください。

*CLOUDForesight、uSelfCloudは、日本ユニシス株式会社の登録商標です。

*AWSは、米国その他の諸国における、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

*SecureFiles+は、株式会社ウィップスの登録商標です。

*その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。