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Foresight in sight

Oracle® WebLogic Server

Oracle WebLogic Serverは、分散Javaアプリケーションの開発、運用、管理を目的として開発された高い拡張性をもつアプリケーション・サーバです。Oracle WebLogic Serverを利用することで、Javaビジネス・コンポーネント同士を相互接続することが可能となります。
また、WebLogicグラフィック・コンソールを使用してセキュリティ、スケーラビリティ、パフォーマンス、およびトランザクション整合性を保証することでアプリケーション・コンポーネントを管理できます。
また、WebLogicグラフィック・コンソールを使用してセキュリティ、スケーラビリティ、パフォーマンス、およびトランザクション整合性を保証することでアプリケーション・コンポーネントを管理できます。
Oracle WebLogic Serverの位置づけ2

製品情報

  • Oracle WebLogic Server種類
    • Oracle WebLogicServer StandardEdition
      (旧BEA WebLogicServer AdvantageEditionに相当)
    • Oracle WebLogicServer EnterpriseEdition
      (旧BEA WebLogicServer PremiumEditionに相当)
    • Oracle WebLogicSuite
      (Oracle WebLogicServer EnterpriseEdition にWebLogic RealTimeやOracle Coherence等がバンドル)

日本ユニシスとWebLogic Server

  1. いち早く、WebLogic Serverの可能性を見出した先見性 (1999年8月より)
  2. アライアンス・パートナーシップによる包括的サポート契約 (日本BEA社、米国BEA社)
    TUXEDOサポートを通じた長年の両社の協力関係に基づく相互信頼(1992年より)
  3. WebLogic Server構築支援のための充実した体制
  4. WebLogic Server構築のための開発技法LUCINAの提供
  5. すでに多数の稼働実績

関連リンク(日本オラクル株式会社)

*MIDMOST、Maiaは、日本ユニシス株式会社の登録商標です。

*Oracle、Javaは、米国オラクル・コーポレーション及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標または商標です。

*その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。